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安全で簡単!おすすめのお小遣い稼ぎアプリ10選を紹介

「通勤・通学の時間がもったいない」あるいは「簡単作業でお小遣いを稼ぎたい」と思った経験がありませんか。お金を稼ぐだけなら仕事やバイトをすれば済みますが、隙間時間でやるのはなかなか難しいでしょう。

そこでおすすめなのが、お小遣い稼ぎアプリです。スマホが1台あればOKで、最短数秒で終わるので手軽にできます。隙間時間はあっても、まとまった時間を取れない高校生や大学生、主婦にはうってつけです。安全で継続しやすいお小遣い稼ぎアプリ10個を厳選したので、ぜひ参考にしてください。

「お小遣い稼ぎ」と「お金稼ぎ」の違い

お小遣い稼ぎアプリをご紹介していく前に、「お小遣い稼ぎ」と「お金稼ぎ」の違いについて解説したいと思います。言葉だけを見ると同じように思えますが、実態はまったく違います。

「お小遣い稼ぎ」はあくまでも、隙間時間を利用して少額の報酬を得ることです。金額でいえば1日で数十円から数百円程度を指します。

一方で「お金稼ぎ」とは、業務として一定以上の金額を稼ぐことです。1日に1万円、人によってはそれ以上稼ぐのもめずらしくありません。隙間時間の作業ではなく、本業や副業と考えてください。

気楽にできる「お小遣い稼ぎ」と違って、「お金稼ぎ」には業務上の責任が発生するのも大きな違いでしょう。

お小遣い稼ぎアプリの選び方

お小遣い稼ぎアプリと一口にいっても、稼ぎ方や種類はまったく違います。少額でも現金に関わる性質上、あやしいアプリを使うとトラブルに発展する危険性があります。そういった点を考慮して、お小遣い稼ぎアプリを選ぶポイントをご紹介しましょう。

運用元の透明性が高く安全であること

運営会社の透明性は、お小遣い稼ぎアプリを選ぶ上での1つのポイントです。

お小遣い稼ぎアプリの多くは、アプリ内ポイントを獲得して、まとまった額を現金化する方式を採用しています。どれだけ労力をかけてポイントを集めても、現金化するまで手元には何もありません。仮に現金化する前にアプリが終了したり、突然運営会社が倒産したりすれば、1円も得られなくなります。

そこで重要になるのが運営会社の透明性です。経営状況がはっきりしていれば倒産の心配がありません。運営会社に多数の有名企業が出資しているのがわかる場合も、安全性が高くて安心できます。

もしも、簡単作業で高額報酬をうたうお小遣い稼ぎアプリを見かけたら要注意です。高額報酬でユーザーを集めて、個人情報の抜き取りを狙っているかもしれません。

こういった危険なお小遣い稼ぎアプリを避けるには、JIPCかプライバシーマークの有無をチェックしましょう。どちらもアプリに対して、個人情報を適切に取り扱う義務を課すものなので、マークがあれば安心して利用できます。

簡単な作業でお金を稼げること

お小遣い稼ぎアプリを選ぶもう1つのポイントは、作業が簡単であることです。

お小遣い稼ぎはあくまでも、隙間時間を活用して手軽に報酬を得る手段に過ぎません。報酬が少ない代わりに、簡単な作業で済むのがお小遣い稼ぎアプリの魅力です。

それなのに、作業で手間暇や時間がかかってしまうと本末転倒です。負担が大きくなると、学業や本業などに悪影響を及ぼす可能性もあります。

お小遣い稼ぎアプリは簡単かつ負担の少ないものが理想です。

おすすめのお小遣い稼ぎアプリ10選

ここからは、お小遣い稼ぎにおすすめのアプリをご紹介していきます。安全性と作業の簡単さを重視しつつ、ちょっとした時間を有効活用できるアプリをピックアップしました。アプリ運営会社の情報、報酬制度や特徴を解説しているので、ぜひ参考にしてください。

Pococha(ライブ配信アプリ)

Pocochaは株式会社DeNAが運営するライブ配信アプリです。アプリをダウンロードして新規登録するだけで、すぐライバー(配信者)になれるのがPocochaの魅力。

ライバーになると配信に対して運営から、ダイヤと呼ばれる報酬を受け取れるようになります。1ダイヤ=1円で交換できて、5000ダイヤ以上から現金化することが可能です。

ダイヤの受け取り方は2通りあります。配信時間に応じて付与される「時間ダイヤ」と、視聴時間やリスナーから送られたアイテム数に応じた「盛り上がりダイヤ」です。

ライバーにはランクがあり、人気を集めてランクが上がるほど報酬が増えます中堅のBランクまで上がれば、1時間当たり1000ダイヤは稼げるでしょう。

Pocochaは運営会社が大手インターネット企業DeNAなため、安全面の心配はありません。悪質なユーザーが出てきても、ライバー権限で視聴画面から追い出せますし、信頼できるリスナーを管理者に任命して管理を一任することもできます。

スマホ1台で手軽に始めることができ、マイペースに取り組むことができます。一方で本格的にライバーとして活躍して高ランクになると「お小遣い」や「副収入」というレベルを超えるほど稼ぐライバーもいます。学生、社会人、主婦など様々なライバーが自由にライブ配信を楽しんでいます。

LINEポイントクラブ

LINEポイントクラブとは、メッセンジャーアプリのLINEを使ったLINEポイント獲得システムです。一般的に使われているLINEの標準機能なので、もっとも手軽なお小遣い稼ぎ方法といえるでしょう。

使い方はLINEのウォレットタブからポイントクラブを開き、一覧に表示されているキャンペーンをクリアしていくだけなので簡単です。獲得ポイントはキャンペーンごとに設定されていますが、広告の視聴やアンケートに答えるだけで1~5ポイント程度獲得できます。

貯まったLINEポイントは1ポイント=1円として現金化可能で、LINE Payの支払いにも使えます。

Googleアンケートモニター

Googleアンケートモニターは、Googleの運営するアンケートアプリで、Webアンケートに答えるだけで報酬が発生するシンプルなものです。出題されるアンケートは5問程度なので、ちょっとした空き時間にさっとできます。

アンケートによって振れ幅がありますが、単価はだいたい10~100円です。アンケートアプリとしては高額な部類なものの、アンケートの依頼は1ヵ月につき約3~4回と低頻度なのがネックです。

Google運営で安心感は高いので、ほかのお小遣い稼ぎとあわせて使うのがよいでしょう。

楽天スーパーポイントスクリーン

楽天スーパーポイントスクリーンは、楽天公式のポイントアプリです。アプリ版とWeb版があり、楽天IDさえあれば手軽に始められます。

ポイント獲得の仕組みは簡単で、アプリに掲載されている広告ページを5秒以上見るだけです。1度の広告閲覧で楽天ポイントが1ポイント付与され、月に100ポイント前後貯められます。

交換レートは1ポイント=1円です。現金化は可能ですが手順がややこしいので、楽天ポイントとして使うか、楽天カードの引き落としに当てるほうが楽でしょう。

広告のほかには、アプリ起動でもらえるラッキーコインを使って、最大10000ポイントを獲得できる抽選にチャレンジできます。

マクロミル

マクロミルはアンケート形式のポイントサイトです。アプリ版とWeb版があり、Web版はパソコンからも利用できます。運営しているのはネットリサーチ企業の株式会社マクロミルです。

ポイント獲得の基本はアンケートへの回答で、報酬は単純な設問の事前アンケートなら約2~5ポイント、設問の多い本アンケートなら約20~80ポイントです。抽選でインタビューや商品モニターに選ばれると1度に3000ポイントの謝礼が付与されることもあります。

ポイントは1ポイント=1円で、500ポイントごとに交換可能です。銀行振込のほか、Amazonギフト券などに交換もできます。

トリマ

トリマは移動距離や歩数でポイントを稼ぐアプリです。運営のインクリメントP株式会社は、カーナビソフトや地図サイト「MapFan」を運営する企業です。

移動(電車や車もOK)距離か、歩いた歩数を計測してマイルを貯めて、一定数貯まると現金などに交換できるシステムとなっています。運営会社は、アプリで得たユーザーの移動情報をビッグデータとして活用するメカニズムです。

100マイル=1円として現金やギフト券に交換可能です。レートの低さが難点ですが、通勤通学や買い物の移動中にお小遣い稼ぎできると考えれば、それほど悪くないかもしれません。

aruku&(あるくと)

aruku&は歩数を計測するウォーキングアプリです。運営する株式会社ONE COMPATHは大手印刷会社である凸版印刷の出資で設立された企業で、地図検索サービス「Mapion」や電子チラシサービス 「Shufoo!」の運営としても知られています。

基本はデジタル歩数計ですが、毎日歩いてヘルスケアカードを貯めるとTポイントに交換可能です。ヘルスケアカード1枚で2ポイント、4枚で10ポイントに変えられます。カードは週1枚ペースで獲得できるので、1ヶ月に直すとだいたい4枚=10ポイントになります。

ポイント目当てだと効率が悪いですが、ウォーキングをメインにすれば長く続けられるでしょう。

Powl(ポール)

Powlは株式会社テスティーの提供するアンケートアプリです。テスティーはソフトバンクとも協業しているリサーチ会社で、若年層のマーケティング支援を得意とする会社です。

Powlはユーザー数300万人を誇る、人気アプリ。生年月日と性別、在住の都道府県を入力するだけで利用できるので、個人情報漏洩が気になる人でも安心です。

2択アンケートとチャット型アンケートが基本で、1件につき1~2ポイント獲得できます。現金交換レートは10ポイント=1円と低めですが、多くのアンケートに答えていくと、高単価のモニターに参加できることもあります。

トラノコ

トラノコはTORANOTEC株式会社が運営する投資アプリです。TORANOTEC株式会社にはセブン銀行、ニッセイ・キャピタルなどの大手企業が出資してるので、サービスの安定性を心配する必要はありません。

このアプリを使うと買い物で使った電子マネーの端数や、余りがちなポイント・マイルを自動的に長期分散投資してくれます。ユーザーは投資に回す額を毎月確認もしくは設定するだけなので、ほとんど何もしなくて大丈夫です。

別アプリ「マネーステップ」とトラノコを連携させると、歩くだけでアプリ内ポイントが稼げます。もちろんこのポイントも投資できるため、初心者でも普段の散歩や買い物で少額の投資が可能です。

ONE

ONEはWED株式会社が提供するレシート買取アプリです。レシートをスマホで撮影するだけで、現金を稼げます。

一見するとあやしいアプリに思えますが、購入商品を調査するバスケット分析というリサーチ手法で、必要な情報を得ているだけなので、まったく問題ありません。

レシートは1枚につき1~10円で、1日5枚まで提供できます。レシートが必須なのでお小遣い稼ぎとしてはあまり効率的ではありませんが、主婦の方が家計簿をつけるついでに、不要なレシートを買い取ってもらえると考えれば悪くないでしょう。

まとめ:アプリを活用して隙間時間でお小遣いを稼ごう

お小遣い稼ぎに使えるアプリを10個ご紹介しました。それぞれ特徴のあるシステムで、隙間時間を埋めるにはちょうどいいでしょう。しかし、ポイントアプリやアンケートアプリなどは簡単にできる反面、報酬はかなり限定的です。

その点、「Pococha」はある程度の配信時間こそ必要ですが、自分の得意なことを活かして自由にお小遣い稼ぎができます。人気ライバーになれば高額報酬も夢ではありません。アプリでお小遣い稼ぎしたい方は、スマホ1台でできるライブ配信アプリ「Pococha」を活用してみてはいかがでしょうか。

ライブ配信で稼ぐなら「ビーバー」へ!

Pocochaのライバープロダクション(ライバー事務所)である「ビーバー」には、多くのPocochaライバーが所属しています。仕事終わりに配信するなど、本業と両立させながら配信している方も少なくありません。事務所には配信の仕方や稼ぐためのノウハウもあり、本業があっても無理なく続けられますよ。

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