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【徹底比較】Pococha(ポコチャ)とツイキャス、どっちが稼げる?

ライブ配信では、使用するアプリによっても報酬の仕組みが異なります。そのため「一番稼ぎやすいライブ配信アプリが知りたい」という方も少なくないのでしょうか。 今回は「Pococha(ポコチャ)」と「ツイキャス」をピックアップし、どちらが稼ぎやすいのか解説していきます。

Pocochaとツイキャス、それぞれの特徴は?

Pococha

ダウンロード数50万超えの「Pococha」は、DeNAが運営するライブ配信アプリです。ユーザーの年齢層は幅広く、30代以上も多く利用しています。比較的新しく誕生したため、ライバー数も少なく、アットホームな雰囲気の配信が多いのも特徴です。

グループを作ってファンと交流できる「ファミリー機能」など、リスナーと深くコミュニケーションがとれる独自機能も備わっています。

ツイキャス

「ツイキャス」はライブ配信アプリの先駆けとして、高校生や大学生の間で人気を集めています。ユーザーは3,000万人を突破し、ライバー・リスナーともに24歳以下の若い女性が中心です。歌の配信やメイク、雑談など配信の内容もさまざま。親しい人だけに向けた「プライベート配信」や「グループ限定配信」などもできるため、リアルな友達との間でライブ配信するケースもあります。

またInstagramやTwitterなど、SNSと連携しやすいのもツイキャスの特徴のひとつ。YouTubeと連携すれば、チャンネル登録をしてもらいやすくなったり、配信をYouTubeに簡単にアップロードできたりします。

Pocochaとツイキャス、どっちが稼げる?

Pococha

Pocochaの場合、とくに初心者が稼ぎやすい仕組みになっています。なぜなら、Pocochaの報酬である「ダイヤ」が配信するだけでゲットできるからです。

「1ダイヤ=1円」として換金できるダイヤは、「盛り上がりダイヤ」と「時間ダイヤ」の2つの方法によって得られます。盛り上がりダイヤは、コメントやいいね、アイテムの数やリスナーの視聴時間などの盛り上がりによってもらえるもの。対して、時間ダイヤは配信時間に応じてもらえるものです。

ファンの少ない初心者でも時間ダイヤがもらえるため、最初から稼ぐことができるのです。

ツイキャス

ツイキャスで報酬を得るには、いくつかのパターンがあります。ライブ配信の再生回数で報酬を得るには、「直近3カ月の累計視聴者数が1000時間以上」「18歳以上」などの条件をクリアする必要があります。また、リスナーから有料アイテムを受け取ることも可能。さらに、ツイキャス公式の「オンラインストア」にて、ライバーが主催するライブやオフ会などの電子チケットを販売して稼ぐこともできます。

SNSと連携しやすいことから、一定以上のフォロワーがいる方が稼ぎやすい傾向にあります。すでにファンがいる場合は、ツイキャスの方があっているといえるかもしれません。

初めてライブ配信するならPococha、すでにファンがいるならツイキャス

ライブ配信で稼ぎたいならば、自身のタイプや目的にあわせてアプリを選ぶことが大切です。これからライバーとして活動していきたい方は、初めての配信でも稼ぎやすいPocochaがおすすめ。

対して、すでにほかのSNSでファンがいるほか、10代向けに配信したい場合はツイキャスの方が向いているといえるでしょう。

Pocochaで稼ぐなら「ビーバー」へ

ライブ配信アプリ比較

Pocochaに興味があるならば、事務所に所属して「事務所ライバー」として配信することがおすすめです。配信のノウハウがあるので、よりファンを増やすためのアイデアなどアドバイスがもらえます。フリーで始めるよりも最初は活動しやすいといえるでしょう。

Pocochaのライバープロダクション(ライバー事務所)である「ビーバー」では、Pocochaの配信に特化してマネージメントしています。Pocochaの仕組みはもちろん、それぞれの夢や目標にむかってサポートします。

もしもこれから初めてライブ配信に挑戦するなら、ビーバーに所属してPocochaで配信してみてはいかがでしょうか。

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