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【徹底比較】Pococha(ポコチャ)と17LIVE(イチナナ)、どっちが稼げる?

自宅にいながら気軽に配信でき、リアルタイムでたくさんの人と交流できる――そんなライブ配信アプリが今、人気を集めています。スマホひとつでYouTubeよりも気軽に始められ、かつ自分らしさを表現できるのはとても魅力的ですよね。

そんなライブ配信ですが、実は稼げることでも注目されているのをご存知ですか? 今回は、ライブ配信の中でもとくに人気のある「Pococha(ポコチャ)」と「17LIVE(イチナナ)」に焦点を当て、それぞれライバーとしてどれくらい稼げるのか調べてみました。

Pocochaと17LIVE(イチナナ)、それぞれの特徴は?

Pococha

Pocochaは2017年からスタートした、日本発の比較的新しいアプリ。便利な独自機能や洗練されたデザインがポイントです。

その特徴は、何と言っても気軽にライブ配信を始められること。カメラや照明といった道具もパソコンも必要なく、スマホでアプリを立ち上げ、配信ボタンを押せば誰もが今すぐライバーに。カメラフィルターや美肌機能で自分を最大限に表現できるので、いつでもどこでも、思い立ったらすぐに配信することができます。

17LIVE(イチナナ)

「ライブ配信といえばイチナナ」というくらい、一般に広く定着しているアプリです。台湾発の17LIVEは世界中にユーザーがおり、その数なんと4500万人。ライバーは1万7000人ほどおり、人気が出れば日本だけでなく海外も含めたくさんの人に見てもらえるなど、夢が広がります。

Pocochaと17LIVE(イチナナ)、どっちが稼げる?

Pococha

Pocochaは、配信を始めたばかりのライバーでも稼ぎやすいアプリです。その理由は、「ダイヤ」と呼ばれるPocochaの報酬システムにあります。ダイヤは配信すればするほど貯めることができ、1ダイヤ=1円として換金できます。つまりバイトの時給制のように、配信すればするほど収入を得ることができるのです。

公式が発表している報酬例では、配信を始めて1カ月のライバーでも2万ダイヤ=2万円貯めるとか。「リスナーからアイテムが送られなくても、時給制度によってある程度平均的に稼げるようになっている」といった口コミもあります。報酬はモチベーションのひとつとしても重要ですよね。初心者でも稼ぐことができるのは大きなメリットでしょう。

17LIVE(イチナナ)

17LIVEでの稼ぎ方は、リスナーから有料ギフトをもらうこと。17LIVEはギフトの種類が多く、中には高価なギフトもあります。「1日1本分のコーヒー代ほどの課金で十分楽しめる」といった口コミもあり、気軽に楽しみながらライバーを応援できるといえるでしょう。

熱心なファンが生まれたり、毎回ギフトで応援してくれるリスナーがいたりすれば、一回の配信でも多くの収入が得られます。

話題になるほど稼げるライバーの数はもちろん限られますが、お小遣い程度に稼ぐ人も多いのが17LIVEの特徴です。公式の調査によると、月3万円稼ぐライバーはおよそ6000人もいるそう。

手堅く稼ぐならPococha、大きく稼ぎたいなら17LIVE(イチナナ)

自分のペースで配信を続け、コツコツ稼いでいきたい方はPococha、多くの人に見てもらい、リスナーから応援されることで大きく稼いでみたい方は17LIVEが向いているでしょう。

どちらが自分に向いているか、まずは配信する前にリスナーとして楽しむことで比較してみるのも良いですね。

Pocochaで稼ぐなら「ビーバー」へ

「焦らず、コツコツ続けていって稼ぎたい」「まずは自分がライバーとしてどれくらいできるのか試してみたい」……そう思う方は、まずは初心者にやさしいPocochaでライブ配信を始めてみませんか?

Pocochaのライバープロダクション(ライバー事務所)である「ビーバー」では、初心者の不安や心配に寄り添いながら、ライバーとして成功できるようサポートしています。事務所に所属すると、失敗しやすいポイントや理解しづらい制度の点などを解消でき、ライバーとしてスムーズなスタートを切ることができるはず。

Pocochaの配信に興味がある方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

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