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【徹底解説】ライバーとは?気になる収入や向いている人、YouTuberとの違いは

「ライバー」とはライブ配信アプリで配信を行い、それによって収入を得ている人たちのことを指します。最近では注目を浴びているライバーですが、どのようになればいいのでしょうか?また、本当に稼げるのでしょうか?今回は、そんな疑問を解消すべく、ライバーの基本的な情報や稼ぎ方、配信内容の参考例などについて紹介します。

ライバーとは

配信サービスを通して、ライブ配信を行っている「ライバー」。ライブ配信の内容は、おしゃべりをしたり、ダンスや歌を歌ったりとライバーによってさまざまです。ライブ配信で視聴者と交流するのが好きな人や、歌手志望・タレント志望の人が自分を知ってもらうために使っているケースも多いです。

ライバーになる方法

スマホ1つから手軽に始められるライブ配信。まずはアプリをインストールすることから始めましょう。

DeNAが運営しているライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」ほか、台湾発のライブ配信アプリ「17Live(イチナナ)」、アーティストやアイドルも活用する「SHOWROOM(ショールーム)」などが代表的なアプリとして挙げられます。他には、Uplive(アップライブ)やBIGO LIVE (ビゴライブ) 、ツイキャスなどを活用しているライバーさんも少なくありません。どれも無料なので、安心してインストールできます。

ライバーになるメリット

ファンを獲得できる

配信を続けていると、ライバー自身を気に入って見に来てくれるファンを獲得できます。歌手やタレントを目指す人にとっては、自分をアピールするのにとても適した場所です。

お金を稼げる

ライバーは、リスナーからの投げ銭で稼ぐことができます。そのため、副業やアルバイト感覚でライバーになる人だけでなく、ライバーを本業として生活している人も少なくありません。なかには、アルバイトの時給のように配信時間に応じて報酬を得ることができるアプリもあるので、初心者でも稼ぐことも可能です。

イベントに参加、広告や雑誌に出演できる

ライバーとして人気が出ると、それぞれのライバー事務所が主催するイベントへの参加や、広告、有名雑誌へ出演するチャンスが得られる可能性があります。有名になりたいという野望がある人には夢のある話ですね!

ライバーとYouTuberとの違い

ライバーは、職業としても人気の「YouTuber」とどのような違いがあるのでしょうか?

ライバーの収入は「投げ銭」YouTuberは「広告収入」

YouTubeの収入源は、企業広告を視聴者が見ることで収入を得る「広告収入」です。そのため、視聴回数に応じて収入は大きく変動します。

一方ライバーの収入源は、いわゆる「投げ銭(ギフティング)」の形式。視聴者が応援しているライバーに投げ銭(ギフトやアイテムと呼ばれるもの)を渡すことで収入が発生する仕組みです。つまり、視聴回数が少なかったとしても、投げ銭が多ければその分収入を得ることができます。

ライバーは「生配信」YouTuberは「動画」

YouTuberは撮影した動画を編集してから配信しますが、ライバーはライブ配信、つまりテレビでいうところの「生放送」です。今、リアルタイムで起こっていることをそのまま配信するため、臨場感があってライバーへの親しみもいっそう増します。 Youtuberと違って、編集技術を必要としない手軽さもライバーの魅力です。

ライバーの月収は4〜9万円が最多

ライブ配信稼ぐ

ここで気になるのは、ライバーの収入事情。ライバーの収入源は投げ銭(ギフトやダイヤと呼ばれるもの)ですが、この投げ銭は数十円から数万円まで、幅広い値段設定があります。

世界で2億人が利用しているライブ配信アプリ「Uplive」を例に見てみると、1ヶ月の配信時間が20〜45時間で4〜9万円の収入が最多だと言われています。

通常のライブ配信サービスは投げ銭のみですが、「Pococha」ではライブ配信をした時間数に応じて報酬(ダイヤ)がもらえます。それでは、Pococha配信で稼げる実例も見ていきましょう。

例1)
配信歴約30日(配信時間20時間以上)で約2万ダイヤ(=2万円)の獲得

例2)
配信歴約3カ月 (配信時間60時間以上)で、約17万ダイヤ(=17万円)の獲得

例3)
配信歴約2カ月 (配信時間180時間以上)で、約60万ダイヤ(=60万円)の獲得

ライブ配信にかける時間とその収入で考えると、副業としてコストパフォーマンスが良いと考えられます。

配信内容は規約内であれば「何でもいい」

ライブ配信の内容は、基本的には自由です。例えば誰かを傷つけるような発言する、出会い系目的使用する、などといった規約に反することはNGとされていますが、それ以外は問題ありません。

一般的なのは、画面に向かってお話をするライブ配信ですが、それ以外にも得意分野や趣味を生かしたライブ配信を行っている方もいます。一部ですが、いくつか例をご紹介。

・歌ってみた配信
・楽器での演奏配信
・お悩み相談配信
・メイク実況中継配信
・お料理配信
・ヨガ配信
・朗読配信

このように、ライバー自身が楽しめるような内容で配信をすることも可能です。ライブ配信はいろんなやり方はあるので、ぜひ自分がワクワクできる配信内容を探してみてください。

ライバー事務所に所属する人も

Pococha ライバーランク

すでにライバーとして活躍している方の中には、ライバー事務所に所属している方もいます。事務所に所属することで、自分ひとりでは不安なことも事務所と一緒に解決できて安心です。もちろん、まだライバーを始めたばかりの方、始める前の方でも事務所に所属することが可能です。

なお、アプリによっては、フリーで活動するよりも事務所所属の方が稼ぎやすい場合も。事務所所属した方がメリットがあるかどうか調べてみると良いでしょう。

あなたもライバーデビューしちゃおう!

新しい時代のインフルエンサーとしても、未来の職業候補としても伸びしろのある「ライバー」という存在。時間が空いたときのお小遣い稼ぎはもちろん、将来、タレントや歌手として活動したいという人も、始めるなら思い立ったときがベストです。気軽にライバーデビューして、新しい世界を開いてみてはいかがでしょうか?

ライブ配信を始めるなら「ビーバー」

Pocochaとは_2

ビーバーはライブ配信アプリ「Pococha」のライバープロダクション(ライバー事務所)です。多くのPocochaライバーが所属しており、「Pocochaでライブ配信を始めたいけど不安」「安定して稼げるライバーになりたい」という方のために万全のサポート体制も用意しています。ビーバーに所属してPocochaライバーとして活躍したいなら、ぜひLINEで申し込んでみてくださいね

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