動画制作の実績一覧

株式会社AOKI

「AOKI」商品紹介動画(いざ、成人式へ篇)

株式会社AOKIは、若年層にリーチする施策としてYouTube動画広告制作を本格的にスタート。Viibarを活用しハイクオリティなクリエイティブによるABテストを実施することで、成人式キャンペーンにおいて、再生回数、視聴単価、ブランドリフト効果、サーチリフト効果といったKPIの目標値を達成。さらに前年比10%以上の成人式売上高アップに貢献し、社内評価も上々で、今後積極的にWeb動画を活用することが決定した。

キリン株式会社

「キリン」レシピ動画(ホワイトフルーツケーキ編)

キリン株式会社は、Viibarを活用することで、Webメディアを主体とするマーケティングを行なう新たなフェイズへ繋げる布石として、ソーシャルメディア用のWeb動画を制作。ユーザーと親和性の高い印象的な飲用シーンの動画を投稿することにより、エンゲージメントを高めることに成功した。

株式会社すかいらーく

オニバーグ |「今日、ガスる?」〜ギャル語の食レポが鬼レベチ、神ってる〜

株式会社すかいらーくグループのファミリーレストラン「ガスト」の季節限定メニュー「オニバーグ」の紹介動画です。オニオンリングハンバーグ、略して「オニバーグ」を目的に来店する来客数を増やすため、20~30代の女性をターゲットに商品の認知・関心向上を目的として制作。ギャル語を利用してオニバーグの魅力を伝えるとともに、SNS等でシェアしたくなる動画を目指しました。YouTubeでは48万以上*の再生回数を突破し、「ギャル語の食レポ」としてTwitterやまとめサイトにも取り上げられました。*2016年12月現在

独立行政法人都市再生機構

「UR賃貸住宅」紹介動画

「データ×クリエイティブ」の考え方を元に、データを動画クリエイティブに生かしたUR賃貸住宅のプロモーション動画です。25歳〜34歳の未婚女性をターゲットとし、若いうちからURに住み続けたいと思わせる効果を狙い制作。ターゲットの興味関心や生活様式を分析、認知を的確に向上させるクリエイティブに仕上げました。その結果、スキップ可能な動画広告の通常完全視聴率12%*と比較すると、配信4日目にして27%を超え、10%以上の高い広告効果を得る結果に繋がりました。データに基づいたクリエイティブが広い広告効果をもたらすことを裏付ける結果となりました。*出所:MMA

株式会社エフティ資生堂

「uno」ブランディング動画(髪型思い通りにできてる?篇)

株式会社エフティ資生堂は、2016年春、男性化粧品ブランドuno(ウーノ)を10~20代の若年層をターゲットとしたリブランディングに伴い、新しい試みであるデジタル動画を選択する。Viibarをパートナーとして活用して制作した新しい切り口の8パターンの動画により、若者の反応を検証。CMよりも高い効果がでる施策も実現し、今後のデジタルマーケティングの大きな布石とした。

ハーゲンダッツ ジャパン株式会社

「クリスピーサンド」商品紹介動画 〜クリスピー彼氏編〜

株式会社すかいらーく

オニバーグ | 探検隊、鬼バーグ島上陸ス

株式会社すかいらーくグループのファミリーレストラン「ガスト」の季節限定メニュー「オニバーグ」紹介動画です。オニオンリングハンバーグ、略して「オニバーグ」を目的に来店する来客数を増やすため、20~30代の女性をターゲットに商品の認知・関心向上を目的として制作しました。圧倒的なシズル感と、ミニチュアを使いコマ撮りにすることでさらなるボリューム感を演出し、見ているだけでお腹が空く動画に仕上げました。YouTubeでは28万以上*の再生回数を突破しています。*2016年12月現在

株式会社ワコール

「パンツフラワー」商品紹介動画

株式会社ワコールのギフト商品「パンツフラワー」の紹介動画です。動画公開の前年にアスキーアートを用いた施策で大きな話題を呼んでいたため、それと同レベルの話題性を再現するというKPIを設定。あえて内容を入れ込みすぎずシンプルにメッセージを届けることにフォーカスし、SNSで多くの反響を呼びました。その結果、動画公開から2週間で商品は完売、その後売上は倍増し知名度の向上にも貢献しました。

イオントップバリュ株式会社

「イオントップバリュ極みBREAD」商品紹介動画

こだわりの製法で作られたイオントップバリュシリーズの極みBREAD。実際に工場現場を撮影することで、製品に対する信頼をうまく引き出しています。

森永乳業株式会社

「マウントレーニア ライト」商品紹介

山手線を中心としたトレインチャンネルにて放映する、森永乳業株式会社のチルドカップコーヒー 売上No.1ブランドの「マウントレーニア」デジタルサイネージ用動画です。トレインチャンネルの媒体特性(混雑した電車の中、音の無い画面)を踏まえ、ターゲットである電車通勤の首都圏居住者が、電車を降りたら、コンビニ・スーパー等ですぐに商品を購入したくなるような動画を目指しました。