Company Info

Profile
会社概要

会社名 株式会社Viibar
(英文表記:Viibar Inc.)
設立 2013年4月24日
資本金 6億9,526万3,980円
代表者 代表取締役 上坂 優太
顧問弁護士  雨宮美季 ( AZX総合法律事務所)
本社所在地 〒141-0021
東京都品川区上大崎2-13-17
目黒東急ビル5階
連絡先 Tel : 03-6455-7933(代表)
Fax:03-6455-7931
Mail: info@viibar.com
事業内容 動画制作・マーケティング事業
動画メディア事業

Mission
企業理念

動画の世界を変える。
動画で世界を変える。

動画制作に関わる全ての人に
効率的な制作環境と新たな機会を提供し
動画の世界を変えていきます

そして、Viibarを通じて生み出された動画が
受け取った人達の心を動かすことで
動画で世界を変えていきます


Business
事業内容

動画制作・マーケティング事業

国内最大級3,000人超のプロクリエイターをネットワークする動画制作クラウドを提供。クライアントとクリエイターのマッチングだけでなく、デジタル動画の企画から制作サポート、配信までをワンストップで提供するマーケティングパートナーとして、クライアントの動画マーケティングを支援しています。



動画メディア事業

テクノロジーやデザインなど、最先端の情報をユーザーに届ける動画メディア「bouncy(読み:バウンシー)」の運営及び、パートナー動画メディアの開発支援を行っています。





Top Message
代表挨拶

人がクリエイティブな仕事に集中できる環境を

近い将来、人間が担っていた大半の仕事はテクノロジーによって代替されていくと言われています。そして、この波はあらゆる産業を飲み込んでいきます。この大きなパラダイムシフトの中で留意すべき点は、それでも全てをテクノロジーが代替するわけではないということです。人が人にしかできない事に集中する、これが21世紀の働き方の基本となるでしょう。

一方で、我々が立脚するクリエイティブ産業では、未だ旧態依然とした環境下で、非効率な働き方が常態化し、様々な問題を引き起こしています。私は、学生時代、映画製作に没頭し、社会人になってからはドキュメンタリーの映像制作を生業としてきました。その際に感じた課題は、皆、本来のクリエイティブな仕事以外の事に、多くの時間を費やしているという事実でした。そういった雑務から開放され、クリエイティブな事に人が集中できる環境があれば、この世界はもっと生産的で人間らしいものとなり、そして世の中にもっとワクワクを提供できると確信しています。

弊社は、人がクリエイティブな仕事に集中できる環境を提供することで、人にしかできないこと、すなわち「心を動かすコンテンツを生み出す」ことを支えるテクノロジー企業です。我々がやっている事は、リアルな世界をテクノロジーで変えていく非常に泥臭いイノベーションです。「動画の世界を変える。動画で世界を変える。」すぐに実現できるわけではありません。それでも一歩一歩着実に、この実現に邁進してまいります。

代表取締役 上坂 優太

Advisor
アドバイザー

川田 尚吾
Shogo Kawada

マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、1999年に株式会社ディー・エヌ・エーを共同創業し取締役就任。以降COOとして一連の事業立ち上げをリード。2008年に非常勤取締役、2011年より顧問。現在は日米欧のスタートアップへの投資、支援を中心に活動。

海老根 智仁
Tomohito Ebine

大手広告代理店退職後、1999年株式会社オプトへ創業メンバーとして参画。2001年同社代表取締役COO、2006年同社代表取締役CEO、2009年同社取締役会長、2013年同社取締役退任。2010年からは株式会社モブキャスト取締役、2014年同社経営企画室最高顧問(現任)。2013年5月株式会社トライステージ報酬委員会委員長。2014年3月株式会社レジェンドパートナーズ代表取締役会長就任(現任)

高宮 慎一
Shinichi Takamiya

戦略コンサルティング会社アーサー・D・リトルにて、プロジェクト・リーダーとしてITサービス企業に対する事業戦略、新規事業戦略、イノベーション戦略立案などを主導した後、2008年9月グロービス・キャピタル・パートナーズ入社、現在に至る。アイスタイル(東証3660)、オークファン(東証3674)、カヤック(東証3904)、しまうまプリントシステム(CCCにより買収)、ナナピ(KDDIにより買収)などの成長を支援。

堤 達生
Tatsuo Tsutsumi

慶應義塾大学院卒後、三和総合研究所にてコンサルティング業務に従事。サイバーエージェント、リクルートにて新規事業企画・開発、ベンチャーキャピタルファンドの立ち上げ及び運用を行う。2011年8月にグリー株式会社に参画し、グリーベンチャーズ及びファンド設立(20億円)、運用を行う。2014年5月にAT-Ⅰ投資事業有限責任組合を立ち上げ、General Partnerに就任。2014年9月、当社取締役に就任。

高橋信太郎

高橋 信太郎
Shintaro Takahashi

89年株式会社リクルート入社、採用広告事業をへて、ゲーム情報誌創刊などエンタメ事業開発に従事。01年GMOアドパートナーズ株式会社入社、06年代表取締役就任。13年GMOインターネット株式会社常務取締役就任。16年Indeed Japan株式会社 代表取締役営業本部長に就任、現在に至る。

横山隆治

横山 隆治
Ryuji Yokoyama

82年青山学院大学文学部英米文学科卒。同年(株)旭通信社入社。96年インターネット広告のメディアレップ、デジタルアドバタイジングコンソーシアム(株)を起案設立。同社代表取締役副社長に就任。01年同社を上場。インターネットの黎明期からネット広告の普及、理論化、体系化に取り組む。08年(株)ADKインタラクティブを設立。同社代表取締役社長に就任。企業のマーケティングメディアを、POEに整理するトリプルメディアの考え方を日本に紹介。10年9月デジタルコンサルティングパートナーズを主宰。11年7月(株)デジタルインテリジェンス代表取締役に就任。

佐藤 尚之
Naoyuki Sato

コミュニケーション・ディレクター。株式会社ツナグ代表。独立行政法人「国際交流基金」理事。復興庁政策参与。公益社団法人「助けあいジャパン」会長。 1985年電通入社。コピーライター、CMプランナーなどを経て、クリエイティブ・ディレクターに。その後、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を仕切る仕事を長く続ける。2011年3月に電通を退社し独立。著書に「明日の広告」「明日のプランニング」など。

加藤 寛之
Hiroyuki Kato

東京大学を卒業後、2008年4月より株式会社アトランティス社(後にGREE社へ売却)に最高技術責任者として参画。株式会社ネットプライスドットコムにてR&D業務、技術者としての知識/経験を活かした関連会社の業務改善、及び新規事業の企画及び立ち上げを行う。2014年3月に株式会社イロドリを設立し代表取締役社長に就任。現在に至る。

根来 龍之
Tatsuyuki Negoro

早稲田大学ビジネススクール教授。早稲田大学IT戦略研究所所長。京都大学卒業(哲学科)。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)修了。鉄鋼メーカー、英ハル大学客員研究員、文教大学などを経て現職。経営情報学会会長、国際CIO学会副会長(同学会誌編集長)、組織学会理事、CRM協議会顧問、Systems Research誌Editorial Boardなどを歴任。

長谷川 博和
Hirokazu Hasegawa

早稲田大学大学院ビジネススクール教授、グローバルベンチャーキャピタル株式会社会長。 1984年株式会社野村総合研究所入社。株式会社ジャフコ投資調査部出向を経て、グローバルベンチャーキャピタル株式会社を設立(現会長)。 学術博士(早稲田大学)、公認会計士、日本証券アナリスト協会検定会員。

Access
アクセス

Location

〒141-0021
東京都品川区上大崎2-13-17 目黒東急ビル5階

Access

JR山手線、東急目黒線、地下鉄南北線・三田線
目黒駅から徒歩5分

How to get to

JR山手線目黒駅の東口を出て左折。道路に出たら右折してそのまま直進すると右手側にオフィスが見えてきます。